【芸能】嫌いな芸能人No.1に明石家さんま!?40年以上愛され続けてきたのに老害化といわれるその訳は…… | バズったニュース

【芸能】嫌いな芸能人No.1に明石家さんま!?40年以上愛され続けてきたのに老害化といわれるその訳は……

芸能
スポンサーリンク

このニュースの概要

  • 『日経エンタテインメント!』の「 好きな芸人」部門で、調査開始以来、不動の首位を保ってきた明石家さんまが敗れ2位に陥落
  • 『日経エンタテインメント!』の「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で、さんまが初めて「嫌いな芸人」で1位になった。
  • さんまには教養がないので、相手の話を同じレベルできちんと受け止めたうえで、それに対して何か返すということができないと考察

 

明石家さんま「老害化する笑いの天才」の限界

 

 

このニュースの要約

『日経エンタテインメント!』の「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で明石家さんまが「好きな芸人」では2位に陥落し、「嫌いな芸人」では1位になった。「価値観の押し付け」「何でも自分の話にする」という2つの問題が浮上。そして、さんまには教養がないので、相手の話を同じレベルできちんと受け止めたうえで、それに対して何か返すということができないとの意見も。実はさんまは60歳で芸人を引退とほのめかしていた時点で「このまま続けていれば限界が来る」ということを何となく悟っていたのかもしれない。

 

Twitterの反応

 

 

 

 

ネットの反応は・・・

 

さんまが60で引退を考えてたのは
上がいつまでも詰まってると、下の世代の芸人達が渋滞する、お笑い界の活性化に繋がらないからと言ったような理由
からだと思う。似たような事話してましたよ。それを太田が止めたとも。
力の限界ではないと思う。押し付けがましいのは昔から。

 

さんまさんには これまでに沢山の笑いをもらって感謝しかありません。芸人には毒がつきものだし 見る側もそれは承知の上。年齢的にも新しい話題にはもう中々ついていけないのではないでしょうか。それが限界と言うならそうかもしれませんが教養がないと言うが長年に渡って好感度トップを維持してきたには訳がある。終わりの始まりと言うより人間である以上いつかは引く時がある それは当然のことである。

 

お笑い界に限らず、全ての業界は変化を求めている。特に古くから続く悪しき慣習に反発する傾向は、ここ最近、特に強く見られる。さんまさんのお笑いの対する貪欲な姿勢は強いプロ意識の表れであるが、それを求めていない人間が増えてきていることは事実。

笑いをとる話術とお笑いへの追求心に長らく好感を持ってきた多くの人々の気持ちが一斉に変わるほど、誰もが笑えなくなっているわけではもちろんない。だが、笑いに変化を求め始めた人々が、さんまさんを否定してもいい流れに乗り始めたことは否めない。

でも、今後もさんまさんは根本的な部分は変えずマイナーチェンジを繰り返し、時代の変化に対応していく。これまでと同じように。

 

最近は、相手の話の腰を折って自分の話にすり替えるので、「歳をとったなあ」と感じてた。
ゲストが話のオチを言う前に、先に自分の笑いを取りに行くので、ゲストが苦笑いしてる時も多かった。
笑い反射神経はすごいけど、場の空気を読む力は歳をとったなあと思う。

 

注意深く見ていけば確かに嫌われ要素もあるのは確か。けど、それはあらゆる人が持っている要素であり、人類すべてに愛される完璧な人間なんていない。さんまさんはどんな状況にも笑いに変える能力がずば抜けてるのは周知の通り。他の芸能人には真似できないものである。教養がなくてもそれをボロに出さないように努力をしているはず。自覚もあると思う。でなければ芸能界の第一線で何十年も君臨できるはずがない。

 

さんまさんが変わったのではなく、出る杭は打つみたいにちょっと普通から外れただけで、何でもかんでも非難する世論の方が変わったのでは・・・。

たしかに変に人を小馬鹿にしたり、周りを差し置いて自分だけが前に出て目立とうとするような姿勢の人は好きではないですけど、さんまさんが、そんな若手。中堅芸人と一緒とは思えないですけどね。

 

私はさんまさんと全く同世代ですが、あと半年で仕事を
引退することにしました。自営業なので、まだやろうとすれば
できますが、やはり、経験で裏打ちされた技術もあるけど、
一言で言えば、『時代遅れ』になったと思う。

さんまさんの、ちょっと、セクハラ、ハワハラに近い発言も
昔では、すべてOKだったものが、最近は、やかり、ト-ンダウン
しないといけない時代になったと思う。
私自身もそうだが、今更、仕事スタイルを変更することは
難しいし、また、世間が必要としないスタイルならば、引退
で良いと思う。さんまさんも同じ考えで、世間の逆風
を感じたり、期待が縮小したのを感じたら、引退される
だろう。

ただ、今更、さんまさんに教養がないと否定するのは
ちょっとかわいそうだと思う。

申し訳ないが、どちらかと言えば、たけしさんのほうが
ひどい。かれこそ、すぐにでも引退すべき!

 

若い人たちには信じられないだろうけどさ、さんまも一時期、おもしろくなくて苦労した時代があるんだよ。
最初はね、とにかく生きのいい若手だったの。
当時すでに、お笑いの頂点に立ちつつあった、たけしやタモリの番組で、彼らから、素の笑いをひっぱりだすのが、他の誰にも出来ない、さんまの真骨頂だったんだけどさ、次の段階として、当然さんま自身が、番組の看板になる時が来る。
だけどね、たけしやタモリと言った、下剋上的に笑わせる対象が隣にいなくなった途端、すごくつまらなくなっちゃって、さんまの笑いじゃ司会は無理だなーなんて、当時マジで思った。
今や、「芸能界に新しいキャラが出てくると、まずはさんまの番組に出して、取説を作ってもらう」というのが、お笑いの通過儀礼になってるけどさ、その第一の対象者は、もしかしたらさんま自身だったのかもしれない。
凄まじい努力と客観視で、彼はそれを見つけたのかもしれないね。

 

たぶんさんまさんはほとんど変わっていないと思います。グローバル化や女性の社会進出が進んだりLGBTが認められるようになったりしているのと同じで、世の中の人の物の考え方・求めているものが変わっているのだと思います。
これまでは面白いと思われていたさんまさんのトークが今の世の中では不快に思う人が増えているのではないでしょうか?

個人的には、もし嫌いなタレントランキングの上位だけにランクインするようになったら芸能人として活動するのを考えた方が良いのかな?とは思いますが、まだ好きなタレントランキングの上位にいるわけですからそれだけ必要としている人もいるのだと思うので今の時点では人気者の宿命なのかなと思いますけどね…
あくまで個人的な意見ですが…

 

昔の、この方からは考えられない。
ここ1~2年、御殿は、この方の影響が少ない、新進気鋭の若手漫才師コンビが来ている時は、窘めるという突っ込みで笑いが大きくなり、軌道修正出来て、面白いけど、そのタイプがいない時は、抑えがきかず、すべて本人の話になって、昔ほど面白くなくなった。
ただし、本人の軌道修正かもしれない、TVの見る側の高齢化もあるので、ドラマの水戸黄門の様に、単純で分かりやすい、方向を目指しているなら、何一つ問題ない。
だから最近は出演メンバーを見てから面白そうな時だけ、見るようにしている。
良い芸人か抑えの効くメンバーいない時は見ない。
自覚がないなら、昔本人が言っていたように、周りから言った方がいいのかもしれない。
正直言って、今は御殿の人数だと、一人で回すと面白くない事の方が多い。
個人的に飽きたのか、それとも、この方の笑いが変わったのか、正直分からないけど、本当に悲しい。

 

さんまさんは僕個人はめちゃくちゃ好きですけど、やはり若い人受けはしなくなってしまったのでしょうかね。

 

バズったニュース
毎日2、3記事の更新をしています。 面白い、バズっている記事を見たい方はぜひいいねとシェアをよろしくお願いします!
最新情報をお届けします!
芸能
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
バズったニュース

コメント